Dear Your Majesty



「なんでこんな事に…!?」
「簡単なことだ。この俺が望んだからに決まってるだろう」
涙目で嘆く新入りの少女に下されたのは、高慢な言葉に意地悪な笑顔。

これは哀れな召使と俺様陛下の物語。

更新履歴:11月15日 更新


Dear Your Majesty
1  2  3  4  5  6  7  8 / 
9  10  11  12  13  14  15  16  17 / 
18  19  20  21  22  23  24 / 
25  26  27  28  29  30  31  32 



バレンタイン前の二人 :(web拍手掲載作品)
ある暑い夏の日 :(web拍手掲載作品)



感想・誤字脱字などを管理人へ送って頂ければ幸いです。
執筆の励みになります。

レスは日記内で掲載しています。
感想をメールで送る

Top 書庫へ
2006年10月12日連載開始